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猿田彦

国指定重要無形民族文化財「お熊甲祭」(おくまかぶとまつり)に行ってきました。

猿田彦」だけ集めてみました。先導約の猿田彦は独特な踊りで、行列を先導します。太鼓・神輿・大枠旗が宮へ向かって走りますが「猿田彦」だけはマイペースです(笑)

この記事は「Hatena:Diary【金沢おもしろ発掘】にUPした記事を再編集してます(笑)


【撮影場所 七尾市中島:2015年09月20日 PENTAX K-x
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ウィキペディア引用】サルタヒコ、またはサルタヒコノカミは、日本神話に登場する神。『古事記』および『日本書紀』の天孫降臨の段に登場する(『日本書紀』は第一の一書)。天孫降臨の際に、天照大神に遣わされた瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)を道案内した国津神。『古事記』では猿田毘古神・猿田毘古大神・猿田毘古之男神、『日本書紀』では猿田彦命と表記する。伊勢国五十鈴川のほとりに鎮座したとされ、中世には、庚申信仰道祖神と結びついた。