2022年を振り返る「能登のあじさい寺」

2022年今年を振り返る。ですが、長時間の運転が、つらくなってきており6月に帰ったきりです。今週末に所用があり帰省予定で、運転は兄がします(笑)

【能登町観光ガイド引用】身近な仏様として知られる弥勒菩薩などの「十三仏諸尊」が、先祖供養の本尊として祭られています。日本固有の常緑針葉樹「コウヤマキ」など、多くの文化財も有しています。6月になると、約130種、4000株の色とりどりのアジサイが境内を色鮮やかに染め上げます。6月下旬から約1ヶ月ほどが見頃です。このことから、「あじさい寺」と呼ばれています。また春には約100本の桜、秋には200本ほどの木々が織り成す紅葉も楽しめます。
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【【撮影場所 鳳珠郡能登町寺分「平等寺」:2022年06月24日 PENTAX K-3】

この記事は、「金沢おもしろ発掘」にUPした記事を再編集してます。

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「のと鉄道フェスティバル・ラッピング列車」2012年リメーク版

久しく実家には帰っておらず、ネタ不足です。「のと鉄道フェスティバル」2012年リメーク版で、未UP写真を追加して、「金沢おもしろ発掘」にUPした写真を再編集してます。

のと鉄道フェスティバルでは、体験コーナーがあり、マジンガーZ号と力比べの綱引きやミニ新幹線乗車など子供たちは大喜びでした(笑)

のと鉄道は七尾から穴水ではほとんどが海岸線を通っています。車窓の風景は内浦の穏やかな海で癒されます。

【ウィキペディア引用】のと鉄道株式会社(のとてつどう、英: NOTO RAILWAY CO.,LTD.)は、国鉄再建法により第3次特定地方交通線に選定された能登線を引き受けるために石川県などが出資し、第三セクターとして設立された鉄道事業者である。現在は、七尾線のみを運営している。ロゴマークは平仮名の「のと」を組み合わせたもの。

NT211に地元石川県輪島市出身の著名な漫画家、 永井豪氏が生んだ漫画キャラクターのラッピングを施し、132Dより運転を開始ました。車内には永井豪氏のサインもありました。


【撮影場所:の鉄道沿線 撮影日:2012年10月13日 PENTAX K-x】

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能登丼弁当「どんたく西南部店」

久しく実家には帰っておらず、ネタ不足です。どんたく西南部店で、行われた「能登丼弁当」を食べて、帰ったつもりです(笑)

【いしかわ食のてんこもり引用】能登丼とは奥能登地区2市2町(珠洲市、輪島市、能登町、穴水町)の組合加盟店舗が提供する地元素材を使ったオリジナル丼です。奥能登の米と水、地場でとれた旬の魚介類や能登で育まれた肉類・野菜又は地元産の伝統保存食を使用しています。器も箸も能登産で、箸はお客様にプレゼントしています。健康・長寿・ヘルシーにこだわり、奥能登らしいオリジナリティあふれる丼を地元で調理しています。
gourmet-ishikawa.com

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【撮影場所 金沢市どんたく西南部店:2022年10月22日 DMC-GX8】

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