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沖波大漁まつり

穴水町沖波、諏訪神社の大漁まつり見てきました。14日の夜遅くまで地区を練り歩いた5基のキリコ(高さ約6・5メートル、重さ約1.5トン)が立戸の浜から海に繰り出します。海上では太鼓やかねの音を響かせ、豪快にキリコを担ぎ、海の安全と大漁祈願です(笑)

この記事は「Hatena:Diary【金沢おもしろ発掘】にUPした記事を再編集してます(笑)




いろいろな方が見物に来られており、ハーレーです(笑)


【撮影場所 穴水町沖波:2015年08月15日 DMC-TZ30】


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JRおでかけネット引用】諏訪神社のご神体が漂着神であることから、キリコを海中へ担ぎ込んで禊を行い、大漁と海上の安全を祈願します。1日目は、昼からキリコが町内を練り歩き、夜は花火の打ち上げを合図に21時前から、5基のキリコが諏訪神社の神輿を迎えて、笛や太鼓に囃されながら町内を練り歩き恵比寿神社へと向かいます。神社では夜遅くまでキリコ乱舞が行われます。2日目の朝は、勇ましい掛け声とともに遠浅の海へキリコを担ぎこみ、水しぶきを上げながらダイナミックに暴れまわります。